
コンビニからゆうパックを送ろうと持って行ったのですが、その時
「送り状を下さい」
と言ったのですが、外国人の店員さんで意味が分からなかったらしく、レターパックのようなものを渡されたので
「それではなく、荷物に貼る住所と名前を書く紙なんですが」
と言ったのですがそれでも分からなかったらしく、隣のレジにいた同じ外国人の店員さんに聞いていました。
その店員さんは日本語も割と分かりサポートしてもらえたのですが、細かい事はよく分からなかったみたいで、店の奥にいた日本人の店員に代わって無事送ってもらう事ができました。
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私の行くコンビニではレジが2つあって、以前はどちらか1人が日本人だったりしたのですが、今ではどちらも外国人というのも珍しくなくなりました。
普通に買い物をして支払いをするだけだったら問題ないのですが、宅配を送ったりする手続きなどは分からなかったりするみたいです。
先週も同じコンビニでゆうパックを出してきたのですが、同じく店員2人が外国人でした。
レジ機で送り先の郵便番号を入力して住所が間違いないか確認したり、三辺をメジャーで計って送料を計算していましたが、日本語はあまり分からないらしく送り状のどの部分に書いていいのか迷っているようでした、隣のレジにいた外国人の店員さんにいろいろ聞いていました(多分、前回と同じ人)
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2人共、その国の言葉で話していました、東南アジアのどこかの国だろうか、でも今回のように日本語が通じないとスムーズに対応してもらえなかったりします。
店員さんも「スミマセン」と申し訳なさそうに謝っていて、私の方は急いでいるわけではないし多少時間がかかっても構わないのですが、レジの店員が外国人だけになるって以前では考えられなかった事だなと思いました。
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いざという時のために1人でも日本人の店員が居ればいいと思うのですが、これからの時代、コンビニの店員は外国人のみになるのも珍しくなくなっていくのかなと思いました。
地域によっても違いがあると思いますが、コンビニだけ見ても一昔前と比べると日本も変わって行っているのだなと思ったりしています。
と同時に言葉の分からない国で、仕事をしながら生活していくのって並大抵の事ではないだろうなとも思いました。